Lawyer
弁護士紹介


【ご挨拶】
代表弁護士の大﨑美生です。
これまで、個人と企業の双方のお客さまから多数の案件をご依頼いただき、ご縁に大変感謝しております。
・最大限の成果の獲得
・早期解決
当事務所は、身近に起きたトラブルに関して、この2つをゴールと考えています。
また、それだけでなく、弁護士費用や進捗状況の誠実丁寧な説明、迅速なレスポンスもモットーとしています。
「弁護士は敷居が高く、相談する時も緊張してしまう」
「進捗状況が分からないが弁護士と連絡が取りづらい」
「事件の解決にあたり大事に思っていることを共感してもらえない」など、
不安のある方は是非一度当職にご相談ください。
今後とも、相談いただいた皆さまに丁寧に向き合い、ご満足していただけるよう努めますのでどうぞよろしくお願いします。
弁護士 大﨑美生
【特に注力する法律分野】
離婚問題、相続事件、労働問題(使用者・労働者)
【代表的な裁判実績】
アメックスマタハラ事件
東京高裁令和5年4月27日判決(労働判例)
:営業管理職であるチームリーダーであった女性が産前産後休業及び育児休業後に復職したものの、一人の部下も付けられず新規販路の開拓業務を担当させられたことが、男女雇用機会均等法9条3項及び育児休業等法10条が禁止する不利益な取扱いに当たるとされ、労働者へ慰謝料の支払いが命じられた事例
掲載誌:「労働判例1292号40頁」、「判例タイムズ1523号」、「労働経済速報」、「ジュリスト2023年8月号」、「労働判例ジャーナル136号(2023年・7月)」、「令和5年度重要判例解説(1597号)」等の労働事件の重要雑誌で掲載・評釈され、マタハラ事件の重要裁判例として影響を与えました。
記事:朝日新聞
Biography
略歴
司法試験合格、同年11月から1年間司法修習(修習地水戸)
アーバンリバティス法律税務事務所 勤務
NHK SPRING INDIA LIMITED 取締役(現任)
Literary works
著書・論文・寄稿
(日本実業出版社 )共著


2018年7月可決の民法改正に対応し、親族の定義から、相続のルール、自筆証書遺言の書き方、墓じまいの方法、シングルマザーを支える公的制度まで、幅広く解説しました。
(公益社団法人全国農業共済協会)
Lecture・Seminar
講演・セミナー
ベルサール飯田橋駅前1階イベントホール
~事例から学ぶ「女性活躍推進法」と「パワハラ・セクハラ・マタハラ」対策~」
「ハラスメント通報への対応方法の留意点」
「内部通報制度の活性化について」
「男と女のトラブル解決法」
「相続相談ケーススタディ~不動産、借地借家その他の遺産について~」
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